新作としては、2008年の鑑賞第1本目ということになる。日本=カナダ=イタリア合作ということで、どんな雰囲気の作品になるのだろうと思ったのが、試写会に応募した理由だった。舞台は19世紀フランスと日本が主。いったい映画は何語で?と思っていたが、第1声を聞いてがっかり("SILK"というタイトルから想像はしていたが)、英語だ!
ODAGIRIENNEから、ちょっと脇道にそれた話題の覚書
新作としては、2008年の鑑賞第1本目ということになる。日本=カナダ=イタリア合作ということで、どんな雰囲気の作品になるのだろうと思ったのが、試写会に応募した理由だった。舞台は19世紀フランスと日本が主。いったい映画は何語で?と思っていたが、第1声を聞いてがっかり("SILK"というタイトルから想像はしていたが)、英語だ!