吉田拓郎さんに興味のない私にとって、「吉田拓郎の名曲で彩る、父と家族の物語。」という映画のキャッチコピーにはまったく惹かれなかったが、監督が『夕凪の街 桜の国』の佐々部清監督だということで、ちょっと観てみようかなと思い、試写会に応募したら当たったので、友人と行ってきた。
ODAGIRIENNEから、ちょっと脇道にそれた話題の覚書
吉田拓郎さんに興味のない私にとって、「吉田拓郎の名曲で彩る、父と家族の物語。」という映画のキャッチコピーにはまったく惹かれなかったが、監督が『夕凪の街 桜の国』の佐々部清監督だということで、ちょっと観てみようかなと思い、試写会に応募したら当たったので、友人と行ってきた。