ODAGIRIENNEから、ちょっと脇道にそれた話題の覚書
ヨーロッパの歴史物は好きだし、米アカデミー賞の主演女優賞最有力といわれていたケイト・ブランシェットに興味があったので見に行ってきた。まさに、堂々たる"女王の物語"だった。
以下ネタバレあり